圧着ハガキは情報量だけでなく費用面でもお得な広告郵便

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赤いポストとハートマーク

費用対効果の高い広告郵便とは?

複数枚の郵便はがき

広告郵便を送りたい立場から考えると、まずは「送った相手に届けた内容をみてもらうこと」が大切ですよね。また送料が同じであれば、できるだけ多くの情報を一度に相手へ届けることができれば費用対効果の高い広告郵便だといえるでしょう。
広告郵便の開封率が最も高いといわれているのは、ハガキタイプのものです。様々な種類の広告郵便の平均開封率は約60%ですが、ハガキタイプの場合は70%近くに達します。一方、透明ビニールタイプの封筒(PP封筒)による広告郵便は、広告の一部が外から見えるので一見すると開封してくれそうな気がしますが、実際の開封率は約35%にしかならないというのです。
外見からは中身の見えない圧着ハガキの開封率が高い理由は、受け取った相手にとっては「開封して中身を見たくなる」という心理的効果が高いことにあります。中身が隠れていることによって、かえって「見てみたい」という気持ちが高まるのです。送り手にとってはハガキの2~3倍の情報量を発信できるというメリットが高いのでオススメの方法だといえるでしょう。
このような広告郵便は受け取り手にとって「開封したい」と感じられる視覚的な見栄えのよさと、機密性の高いものを送ることで信頼性が高まるメリットがあることから、作成は業者に依頼することをオススメします。

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